SOS-KANTO

SOS-KANTO 2017について

SOS-KANTO 2017 Study についてのお知らせ(2018.5.16)

SOS-KANTO 2017 studyでは皆様のご協力により現在、42施設から105のPICOが集まり、テーマごとに担当委員が解析担当の東京大学臨床疫学・経済学教室の協力を得て、実際に研究可能かどうか、倫理的に問題ないか、集約する項目に無理がないかなど、一つ一つ丁寧に検討を行なっております。7月症例集積開始を目標に症例登録フォーマットを作成中です。
なお、参加施設の募集も継続中です。ご協力いただける施設はぜひ、お力をお貸しください。

SOS-KANTO 2012について

日本救急医学会関東地方会は、心肺停止となった患者さんの調査研究(SOS-KANTO)を実施しています

SOS-KANTO 2012 study 貢献者について

Contributors to SOS-KANTO 2012 study

SOS-KANTO 2012 データオープンについて

2015年4月より、データ集積参加施設所属者だけでなく、当学会会員であればSOS-KANTO のデータを利用して研究等を実施することができるようになっております。希望される方は、利用要領をご確認の上、事務局までメールで申請をお願いいたします。ただし、データ解析にあたり先ずは PICO を記入し、チェックを受けることが義務づけられています。何卒ご了解下さい。

研究実績

SOS-KANTO Studyデータについて

SOS-KANTO2012 Studyデータについて

利用手順が変わりました(2018.5.10)。

実施計画書

各種申請用紙

申請用紙は、学会事務局まで、メールまたはFAXにて申請をしてください。

※データ利用の際は、申請書の提出が必要です。データ利用手順、要綱をご確認の上、「データ利用許可申請書」を事務局まで提出してください。

発表要旨

※SOS-KANTOのデータを使用して学術集会で発表を行った場合は、発表後2週間以内に「発表要旨」を記入の上、事務局まで提出してください。
研究実績としてホームページで公開致します。

2002年〜2004年 SOS-KANTO Studyデータについて

日本救急医学会関東地方会の会員はSOS-KANTOの過去のデータを利用することができます。
SOS−KANTO運営小委員会で審議をし、承認を得る必要がございますので、データ利用をご希望の際は、データ利用申請手順、データ利用要領をご確認の上、「データ利用許可申請書」に必要事項を記入の上、事務局までご提出をお願いいたします。なお、データ閲覧のみの場合にも記載例に従い、データ利用許可申請書の提出をお願いいたします。

データダウンロードページ

データダウンロードページパスワードが必要です

お問い合わせは日本救急医学会関東地方会事務局まで。

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